
交通事故の「むち 打ち・痛み」、後遺症を残さないために
整形外科勤務12年の経験を持つ院長が、
医学的根拠に基づき徹底サポートします。
後遺症を残さないためには、早期の専門治療が必須です
「整形外科勤務12年の経験」に基づく医学的根拠で根本原因を正確に特定します。
自己負担0円
整形外科の経験
20時まで対応
交通事故の「痛みや不調」
放置しないでください。
事故直後は興奮状態で痛みを感じにくいことがありますが、数日後に突然強い痛みや頭痛、吐き気として現れるケースがほとんどです。この状態を適切に治療せず放置すると、一生続く後遺症(慢性的なしびれやめまい)につながる可能性があります。
その不安を一人で抱え込まず、すぐに専門家へご相談ください。
むち打ち症はなぜ長引く?
専門家が解説する
痛みの「正しい」メカニズム
交通事故の衝撃は複雑で、体は以下のような微細な損傷を負っています。これが、レントゲンで異常なしと診断されても痛みが残る最大の理由です。当院では、このメカニズムを理解した上でアプローチします。
1.神経と関節包の微細な損傷
強い衝撃で骨を支える関節包や神経が引き伸ばされ、炎症を起こします。これが、めまいやしびれといった神経系の症状につながります。
2.機能的なバランスの崩れ
関節の動きが固まったり、体の軸がわずかにずれることで、慢性的な筋肉の緊張が発生し、痛みの悪循環から抜け出せなくなります。
【当院の専門性】
交通事故後の後遺症リスクを
軽減するための「正しいプロセス」

01 整形外科勤務12年の経験による「鑑別・評価力」
元整形外科勤務の視点と専門的な触診技術を活かし、レントゲンに映らない神経や関節の微細な損傷を詳細に評価します。この正確な評価が、後遺症軽減のための治療計画の土台となります。

02 むち打ちに特化した「ハイボルテージ」×「徒手療法」
深部の炎症を抑えるハイボルテージ療法と、ソフトな徒手療法を組み合わせ、早期に痛みを緩和します。バキバキしないので事故後のデリケートな体でも安心です。

03 整形外科との「連携・併用」を完全サポート
「病院の検査」と「当院のリハビリ」を両立するのが、後遺症を残さない最善策です。 元整形外科勤務の経験から、医師の診断を踏まえた専門的なリハビリ計画を組み立て、スムーズな併用をサポートします。

いつでも予約可能な、24時間WEB予約。
PC・スマホで簡単予約!
空き状況の確認も可能です。
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交通事故治療で後悔しないための
6つの「正しいスタート」ステップ
事故発生時の手続きの不安から、治療開始、保険対応まで。元整形外科勤務の専門家が、あなたの通院をスムーズにご案内します。
STEP.1 警察への連絡と人身事故の届出
警察へ交通事故の届出を行い、保険請求する際の必要書類となる「交通事故証明書」の交付を受けましょう。
治療費を自賠責保険でまかなうためには、人身事故の届出が原則必須となります。まだ物損事故扱いの場合は、速やかに警察に連絡し、人身事故への切り替えを行いましょう。

STEP.2 病院(整形外科)での診断
必ず整形外科を受診し、医師の診断書を作成してもらいましょう。
また、医師の診断と並行して、当院で専門的なリハビリを開始するのが、後遺症リスクを軽減する最善の方法です。当院は整形外科勤務経験に基づき、医師の診断を尊重した治療計画を立てます。

STEP.3 当院へご相談(まずはお電話・LINEで)
事故の状況、現在の症状、保険会社への連絡状況をお伺いします。「何をすべきか分からない」という不安な状況でも、この時点で保険会社への連絡方法や今後の手続きについて詳しくご案内します。

STEP.4 保険会社へ当院での治療を連絡
治療開始前に、患者様ご自身で保険会社へ「こやま整骨院へ通 院する」旨をご連絡ください。
尚、スムーズな通院のため、可能であれば整形外科の主治医に整骨院との併用を伝えておくことをお勧めします。当院が主治医への説明方法もアドバイスいたします。

STEP.5 施術開始
丁寧な検査とヒアリングに基づき、整形外科経験を活かした専門的な治療計画(評価・施術内容・通院頻度)を立案し、早期回復に向けた施術を開始します。

STEP.6 整骨院と病院に併行して通う
整骨院に通い始めても、医師指示のもと月1~2回のペースで病院の診察を受ける必要があります。
病院に通うのを中断すると、治療費の支払いに対応しない保険会社もあります。治療のための必要なアドバイスを受けるためにも、治療期間終了まで整骨院と病院の両方に通院しましょう。

よくあるご質問

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